Poster Presentation発表

第29回 万有福岡シンポジウム
有機分子・有機合成反応を育む

No. 発表者 所属 発表演題
P-1 第29回万有仙台シンポジウムBest Poster賞受賞者
楳窪 成祥 東北大学大学院理学研究科 二つの第二級アミン触媒を用いたα,β-不飽和アルデヒドとケトンとの 直接的不斉Michael反応
P-2 第30回万有札幌シンポジウムBest Poster賞受賞者
Reyes Ronald WPI-ICReDD,HokkaidoUniversity Catalytic Enantioselective Borylation of Methylene C-H Bonds
P-3 善明 直輝 九州大学大学院薬学府 高選択的Cys-Hisタグケミカルラベリングのイメージング応用
P-4 森 達哉 九州大学大学院工学府 U字型チエノアセンの自己組織化構造の制御と溶液プロセスによる高性能有機電界効果トランジスタの開発
P-5 福山 和毅 九州大学大学院工学府 ルテニウムN-混乱ポルフィリンの反応性: 軸配位子2-ヘテロ原子置換ピリジンに対する位置選択的連結
P-6 木谷 憲昭 九州大学大学院薬学研究科 直接的α-C-グリコシル化を基盤とした1,6-炭素連結型二糖アナログの合成研究
P-7 福田 優衣 佐賀大学大学院工学系研究科 (Z)-2-Br-2-CF3-vinyl phenyl sulfide の合成と反応
P-8 楽満 憲太 熊本大学大学院自然科学教育部 セコロガニン、5-カルボキシストリクトシジン及びルベニンの不斉全合成
P-9 吉原 勇作 熊本大学薬学教育部 ホスフィンオキシドを触媒とするカルボン酸の不斉アルドール反応
P-10 土橋 彩乃 長崎大学水産・環境科学総合研究科 キラル二官能性スルフィド触媒によるスチルベン型カルボン酸の位置および立体選択的ブロモラクトン化反応
P-11 森 敏彰 九州大学総合理工学府 ポリマーを利用する蛍光色素ールイス酸間での平衡の調整によるマルチカラーおよび白色発光の制御
P-12 林 純一 九州大学大学院総合理工学府 面不斉ジアリルアミドの立体化学的安定性に置換基と環員数が及ぼす効果
P-13 近藤 優太 九州大学大学院薬学府 窒素上無保護ケチミンの新規触媒的直接合成法の開発
P-14 藤村 涼 九州工業大学大学院工学府 Pd(II)触媒とジアゾキノンを用いた新規アセタール化反応の開発
P-15 安冨 貴也 九州大学大学院理学府 マイトトキシンのDEFおよびGHI環部の統一的合成
P-16 川相 誓也 九州大学大学院理学研究院 金属酸化物担持0価金ナノ粒子触媒を用いたアルキニルカルボン酸の分子内環化反応
P-17 吉武 正貴 九州大学大学院理学府 ルテニウム触媒を用いたキラルなN-アシルスルフィミドの合成法の開発
P-18 土屋 直輝 山口大学工学部 銅触媒脱芳香族付加反応による室温下での隣接第四級炭素構築法開発
P-19 平山 祐作 九州大学大学院生物資源環境科学府 キトサンナノファイバー自身を触媒とする高選択的クネフェナーゲル縮合反応
P-20 木場 広智 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 パラジウム触媒を用いた塩化アルケニルの重水素化法の開発
P-21 安田 裕貴 九州大学大学院理学府 脂質固定ビーズを用いた脂質特異的タンパク質の同定
P-22 岡 賢吾 長崎大学医歯薬学総合研究科 抗腫瘍活性マクロリド天然物イグジグオリドの合成研究