第16回仙台シンポジウム 有機化学の挑戦 −新しい有機合成手法の開拓−


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●期 日 2005年5月28日(土)
●会 場 仙台国際センター
〒980-0856 仙台市青葉区青葉山 TEL 022-265-2450
●主 催 仙台シンポジウム組織委員会
●後 援 万有生命科学振興国際交流財団
●協 賛 日本薬学会、日本化学会、日本農芸化学会、有機合成化学協会、万有製薬株式会社
●参加費 無料



オーガナイザー:井上 祥雄 (東北大学大学院工学研究科)

座長:山口 雅彦 (東北大学大学院薬学研究科)
12 : 35 - 13 : 00
特別企画 第1回MBLA受賞者講演
神経細胞に作用する天然有機化合物の全合成
井上 将行
東北大学大学院理学研究科
13 : 00 - 13 : 45
ホスフィンスルフィドの特性を活用する
新規合成反応の開発
橋本 幸彦
東京大学大学院工学系研究科
13 : 45 - 14 : 30
Heterocyclic Chemistry of GPCR Agonists and Antagonists
Robert J. DeVita
Merck Research Laboratories
14 : 30 - 15 : 10
ポスター発表紹介



座長:山本 嘉則 (東北大学大学院理学研究科)
15 : 40 - 16 : 25
パラジウムエノラートを鍵とする不斉触媒反応
袖岡 幹子
東北大学多元物質科学研究所
16 : 25 - 17 : 10
ニッケル触媒を用いる新しいカップリング反応
神戸 宣明
大阪大学大学院工学研究科
17 : 10 - 17 : 55
環境調和型キラル有機分子触媒のデザインと
実践的不斉合成手法の開拓
丸岡 啓二
京都大学大学院理学研究科




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